社会福祉法人 進和学園の歩み
| 昭和33年 6月 1日 | 郷土の農村復興に生涯をささげた出縄意太郎氏の遺産をもって進和学園(児童40名)を設立。 |
| 34年 4月27日 | 厚生大臣より社会福祉法人進和学園の設立認可をうける。 |
| 41年 4月 1日 | 進和万田ホーム(更生)を設置する。 |
| 44年 4月 1日 | いずみ保育園を設置する。 |
| 49年 9月 1日 | 進和職業センター(社会就労センター)を設置する。 |
| 53年 3月 31日 | 児童施設を廃止する。(成人施設に転換) |
| 53年 8月 1日 | 富士見保育園を設置する。 |
| 53年 10月 1日 | しんわいずみハイツを設置する。(国基準によるグループホーム) |
| 54年 4月 1日 | しんわくすのきハイツを設置する。(国基準によるグループホーム) |
| 56年 4月 1日 | 国際障害者年を迎えてデイサービス(在宅重度者送迎)事業を始める。 |
| 57年 4月 1日 | 進和福祉ホームを設置する。 |
| 57年 9月 29日 | 湘南平福祉の店を開店する。平成8年4月よりともしびショップ湘南平として再発足。 |
| 61年 6月 1日 | 進和やましろホームを設置する。 |
| 61年 11月 1日 | しんわ天神山ハイツを設置する。(国基準によるグループホーム) |
| 62年 4月 1日 | 進和万田の家(地域作業所)を設置する。 |
| 63年 4月 1日 | しんわしらさぎハイツを設置する。(国基準によるグループホーム) |
| 63年 4月 1日 | しんわしらさぎハイツを設置する。(国基準によるグループホーム) |
| 平成3年 4月 1日 | 進和あさひホームを設置する。 |
| 3年 4月 1日 | 進和万田ホームを通所更生とする。 |
| 8年 4月 1日 | ひらつか就労援助センターを開設する。 |
| 8年 6月 1日 | しんわ高村ハイツを設置する。(国基準によるグループホーム) |
| 10年 4月 1日 | しんわなでしこハイツを設置する。(国基準によるグループホーム) |
| 12年 4月 1日 | サンメッセしんわ(地域作業所)を設置する。 |
| 13年 9月 1日 | きららしんわ(進和職業センター分場)を設置する。 |
| 13年 10月 1日 | ひらつか生活支援センターを設置する。(神奈川県知的障害者生活支援事業を受託) |
| 14年 10月 1日 | しんわさかえハイツを設置する。(国基準によるグループホーム) |
| 14年 10月 1日 | 障害児(者)地域療育等支援事業を受託。 |
| 15年 4月 1日 | 地域作業所(万田の家・サンメッセしんわ)並びに分場きららしんわを統合し、通所授産施設 サンメッセしんわを設置する。 |
| 15年 4月 1日 | しんわやえくぼ(サンメッセしんわ分場)を設置する。 |
| 15年 4月 1日 | 万田ホームにて知的障害者居宅生活支援事業(居宅介護)を開始する。 |
| 15年 10月 1日 | しんわサンハイツを設置する。(国基準によるグループホーム) |
| 17年 2月 1日 | 祐貴荘イースト・祐貴荘ウェストを設置する。(国基準によるグループホーム) |
| 18年 3月 1日 | 一竜荘東・一竜荘西を設置する。(国基準によるグループホーム) |
| 18年 3月 1日 | しんわルネッサンス福祉工場を設置する。 |
| 18年 4月 1日 | しんわルネッサンス社会就労センターを開始する。(進和職業センター通所の移転及び定員増) |
| 18年 4月 1日 | 障害児タイムケア事業を平塚市より受託。(ビーライトしんわにて実施) |
| 18年 10月 1日 | 相談支援事業並びに地域活動支援センター事業を平塚市より受託。(サンシティひらつかにて実施) |
| 19年 4月 1日 | 進和福祉ホームをグループホーム・ケアホームに転用。 |
| 20年 4月 1日 | 地域就労援助センターに、障害者就業・生活支援センターを併設。 |
| 20年 4月 1日 | しんわルネッサンスが福祉工場を就労継続支援A型に、社会就労センターを就労継続支援B型に移行し、加えて就労移行支援事業を開始する。 |
| 21年 6月 1日 | 進和万田ホームを建て替え、生活介護60名・短期入所8名として再スタート(ビーライトしんわを併設)。 |
| 22年 4月 1日 | 平塚市より委託を受けて、平塚市西部福祉会館内にてつどいの広場どれみを開設する。 |
| 22年 4月 1日 | 進和やましろホーム、進和あさひホームが入所厚生施設から施設入所・生活介護に移行する。 |
| 23年 4月 1日 | サンメッセしんわ・やえくぼが通所授産施設から就労継続支援B型・生活介護へ移行する。 |
| 23年 4月 1日 | 進和学園が厚生労働大臣より在宅就業支援団体としての登録を認められる。 |
| 23年 9月 1日 | しんわルネッサンスB型の従たる事業所として直営の食品販売店プチ・ブーケを開店する。 |
| 24年 2月 1日 | 進和職業センターが入所授産施設から施設入所支援・生活介護に移行する。 |
| 24年 2月 1日 | ファミーユしんわ(グループホーム14ヶ所目の共同生活住居)を設置する。 |

◎ 創立開園式記念品について
『つかれ鵜や 子をふりかえり ふりかえり 一茶』の『のれん』でした。
作者は塚本伴光先生です。
『つかれ鵜や 子をふりかえり ふりかえり 一茶』の『のれん』でした。
作者は塚本伴光先生です。











